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感化

今日は妹から手作りの美味しそうなお菓子の写真がきまして。

(一部。勝手に載せたら怒られるかな(笑))

感化されて、私も久しぶりにお菓子をつくりたくなりました。
こうやって自然とまわりの人に受ける影響って案外大きいですし、大人は付き合う人を選んでいいということを昨日ラジオでも言っていて確かにねと思いました。
なので私は今わりと幸せです(笑)

とりあえず、そばを前に幸せそうな店長。
(この前にすでに2枚食べてますが汗)

幸せは歩いてこない、だ~から歩いてゆくんだね🎵

古いですが、的を得ている歌だなと思い出しました。

本日もありがとうございました。

ライド

のお話。
昨日は夜にちょっと調子が悪くなってしまったので、今日のライドはどうしようかなと内心思ってましたが、久しぶりの周回ということでごまかしがきくので行ってきました(笑)
もうかれこれ10年くらい前から走っているところなので、なぜか妙な安心感がありますね。
昔は信号もなかったし、建物もあまりたってなかったし、本当にノンストップで走れる場所だったんですけど、時代は変わりますね。
はじめに周回に行きだした頃はあまり走れなかったので、遅れるのが嫌で皆さんが休憩している間に先に出たりして。
追いつかれていたのが、だんだん追いつかれなくなって、一緒に走って帰ってこられるようになって。
結局、最低限ライドで集団走行できるレベルで走れないとライドに出ても全然楽しくないと思うので、多少なりとも努力は必要だと思います。
巡航で最低30km/h以上で2~3時間は走れないとライドでは皆にはおいていかれちゃいます。
(別に皆さんおいていってるつもりはないんですけど、だんだん、自分が離れてしまうということです)
でも続けていれば、正直女性でも年配の方でも皆さん走れるようになる速度域なので、無理な話ではないんですよね。
(前の集団についていきたいとかだとまた別の話になりますが)
まぁ私でもライドで走れるようになったくらいですので。
例えば身体の使い方ひとつとっても、同じポジションでずっと乗っている方は正直なんで場面場面で乗り方をかえないんだろうと思いますし、身体が硬くて曲がらないならストレッチをしてケアをするべきだし、集団走行で離れて走っている方はずっと無駄にパワーを使ってるなって思いますし、長く前を引いてその後たれちゃう人にはなんでもっとはやく交代して温存しないんだろうと思いますし(自分で先頭に出た時にペースアップしてたれる方もしかり)、後ろからみているだけでもついていけない方は改善するところが沢山あるなって思ってみてます。
正直、いろんなスポーツを経験してきましたが、自転車が一番頭を使うかもしれませんね。
そこが面白いんですけどね。

お土産、ありがとうございました。
レースもおつかれさまでした。

そして本日もありがとうございました。

ブーム

到来。
FBでご覧になった方もいるでしょうが、店長の中でただいま絶賛そばブームが到来しております。
ということで昨日は2食そば、今日もそばを食べると意気込んでおります。
変なところ凝り性なので、これと思ったらこればっかりになるところはちょっとどうかなといつも思っております…汗
以前、これまた店長が納豆にはまった時期があって(一度に3パックくらいずつ一日何回も)、食べ過ぎて体調を崩していたことがありました。
納豆菌は結構強いので、食べすぎはいい菌を殺してしまうみたいです。
なんというか、なんでもそうですけどバランスよくが大事だと私は思うんですけどね。
まぁ今日は暑いので、そばでもいいかな(笑)

さて明日は久しぶりの阿見周回です。
走り始めた頃からはだいぶん変わってしまったなぁとは思いますけど、いろいろ懐かしいコースです。
まずは楽しく気を付けて走りましょう。

本日もありがとうございました。

日中

今日は暑かったですね。
ムシムシ度がこれからどんどん上昇していくかと思うとちょっとウンザリしちゃいます。
しばらくお天気じたいは晴れではなく、ぱっとしなさそうなのでその分まだ涼しいのかななんて思っちゃったりしてますが、日焼け止め…結構手足に塗り忘れちゃうので気を付けようと思います。

とってもおいしそうなお菓子いただきました。お気遣いありがとうございます。

そして本日もありがとうございました。

第2510回

遅くなりましたが、日曜日も楽しく走らせて頂きました。
ご一緒頂きました皆様、エクストリームつくばの面々もありがとうございました。

それにしてもすっかり夏の日差しで、腕が真っ赤に日に焼けてしまいました。
また暑い季節がやってくるのかと思うと、ちょっと気おくれしてしまいます。

さて、龍ヶ崎の周回コースに行ってきましたが、この「騒動」が始まってからというもの、周回コースはすっかりご無沙汰しておりました。
ツーリング的なコース取りも、周回コースのようなゲーム性のあるコース取りも、どちらも違った要素があり楽しいですね。
ただ、いずれはレースイベント等に参加してみたいという方は、模擬レース的な性格のある周回コースの方がいいかもしれません。

今回は何とか集団の後方待機という形でついていくことはできましたが、もっとアップダウンの激しい、平坦の少ないプロフィールだったら早々にいなくなっていたと思います。

ごまかしごまかし、テクニックで何とかなる(する)というのも、楽しみの1つです。
ついていくためには、集団を自分やチームの思惑通りに動かさなくてはいけません。そこを上手にコントロールする、という楽しさもあります。
もちろんそれぞれの思惑があるわけですから、ライバルのそれと対峙しつつになるので、非常に複雑な心理戦です。

とにかく体力をつけて、最後までちぎれずについて行って・・・と思われがちですが、決してロードレースはそんなに単純ではなく、体力だけで勝敗は決まりません。
様々な走行技術や集団内での動き、時には運も必要になる、そこがロードの奥深さではないでしょうか。

では。

つくば花室 自転車店 Hi-Bike(ハイバイク)つかだ