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更新情報
本日2月6日(金)営業16時まで
2026-02-06 by hitoshi
(お店のブログ)2月の走行イベントについてのご案内
2026-02-02 by ナオコ
(イベント情報参加者募集中!)ご納車
2026-02-01 by hitoshi
(お店のブログ)結果的に
2026-02-01 by ナオコ
(ナオコのブログ)岩瀬90㎞コース おつかれさまでした
2026-02-01 by ナオコ
(過去のイベント)
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お店のご案内
〒305-0025
茨城県つくば市花室1130-1TEL:029-875-9231
FAX:029-875-9232
E-mail:info@hi-bike.co.jp
営業時間
12:00~19:00定休日
毎週水・木曜日
(ただし祝日の場合は営業)無料駐車場あり
敷地内に15台駐車可
本日2月6日(金)営業16時まで
2026-02-06 13:00
ご納車
2026-02-01 23:53
ベースとなるのは、日本が誇るパナソニックのチタンフレーム FRTD11。しなやかな乗り味と一生モノの耐久性を持つこのフレームに、同じく日本を代表する「
株式会社日東」のコンポーネントを組み合わせた、気品あふれる一台に仕上がりました。
シルエットと輝きへのこだわり
今回のオーナー様とのテーマ これに合う! パーツ。
ディスクブレーキ仕様の最新フレームでありながら、ハンドル周りからシートポストにかけては、あえて「日東」のトラディショナルなシルバーパーツをセレクトしました。
1. ハンドルバー:B105 AA
まずは顔とも言えるハンドル。選んだのは B105 AA です。
B115よりリーチ、ドロップともに5㎜短く 程よくフレアしているところ。
ロングセラーで「丸ハンドル」の完成形。
2. ステム:NJ-89EX(ガールズケイリン仕様)
アヘッドステムでありながら、細身のチタンパイプと親和性が高いのが NJ-89EX。
本来はガールズケイリン(女子競輪)用に開発されたアルミ鍛造ステムで
観客席側にだけNITTOロゴがあるので左右で表情を変えてくれます。
日東らしい美しいポリッシュ仕上げが、チタンフレームの金属光沢と見事に共鳴します!
3. シートポスト:S83
全体のシルエットを支えるのは S83 シートポスト です。
2本締めクランプを採用した、調整のしやすさと圧倒的な固定力が魅力。
表面の滑らかな輝き。創業83周年を記念して作られたこのポストは、まさに日東の技術の結晶です。
海外でも人気のモデル
最新のカーボンパーツで固めるのも一つですが、こうした「金属同士の響き合い」を楽しめるのは、パナソニック・チタンと日東の組み合わせならではの贅沢です。
ZONDA GTホイール&IRCタイヤ、SMPサドル、
時が経っても色褪せない、まさに「相棒」と呼ぶにふさわしい一台になりました。オーナー様、素敵なオーダーをありがとうございました!
Hi-Bike 中村仁
結果的に
2026-02-01 19:00
ではありますが、今日のライドは休憩が一回だけだったので、なかなか疲れました。
皆様が出たがっていたレースのエントリーが昨日発表されて今日申込みだったとかで。
ご一緒いただいた方達の中にも出たい方がいらっしゃったので、結果あまり休憩せずで戻っていただきなんだかんだで12時前にお店には到着。
そのかいもあって?皆様エントリーは無事できたようでよかったです。
レース楽しんできてくださいね。
それにしても今日はスタートから車両さんが一定ペースで引いてくれたので、前半は本当に無駄な力をつかわずにすんで楽に走れました。
ありがとうございました。
最近は自分の劣化もあるので、少し走りづらくなってるのかなとも思いましたが、いやそれだけではないなとあらためて実感。
まっすぐ走れない、必要のないところでもブレーキ、足の回転を無駄にとめる(ひどい場合は逆回転)、よそ見しながら走る、急な速度の上げ下げ、一定ペースで走れない、前と大きく車間をとりすぎるなどがあると結果的にとっても後ろの人達ははしりづらくなります。
一人で走ってるならまだしも、集団走行ではちょっとの油断や予想外の動きが他の方の危険につながる場合もありますし、そういうのもみてきてますので。
逆に走りが上手な人はそれらがないなと感じますね。
流れるように走ってくれます。
せっかくライドで他の人と走ることで練習もできますし完璧にとは言わないですけど、心当たりあるかもーって方はそのあたりのスキルを意識して走るといいんじゃないかなとは思ってます。
自転車は機材スポーツなので、じゃじゃ馬の扱いには時間がかかるものですし(笑)みなさんで速さ以外のところもレベルアップしていけたらいいですね。
そして本日もありがとうございました。
ご納車
2026-01-31 11:42
ラインナップにはない「理想」をカタチに。BMC SLR 105Di2 オリジナル完成車
今回ご紹介するのは、約半年の構想期間を経てついに完成した、特別な一台です。
妥協のないカラー選択とコンポーネント
ベースとなったのは、洗練された走りに定評のある2026モデル「BMC SLR」。 オーナー様が強く希望されていたのは
「ブラックカラーのDi2仕様」でした。普通にありそうな・・・あるだろう、わかったよ~
しかし!実は、メーカーの既製品ラインナップにはこの組み合わせが存在しません。そこで今回は、オーナー様のこだわりを叶えるべく、フレームから組み上げた当店オリジナルのDi2仕様として制作いたしました。
操作性と空力を両立したコックピット
ハンドル周りにも妥協はありません。 オーナー様お気に入りのSHIMANO PRO「VIBE エアロパシュート」をチョイス。 空力性能はもちろん、特徴的なドロップ形状が攻めの走りを支えてくれます。
「乗りながら育てる」ための仕掛け
最近のディスクロードはブレーキホースの完全内装が主流ですが、今回はあえて後からステム変更が可能なルーティングを施しています。
「まずは実際に走り込み、ベストなポジションを見極めたい」というオーナー様の意向を汲み、納車して終わりではなく、ポジションが固まった段階でホース長の最終調整を行う予定です。ブレーキローターも160-140 今日現在・サポート受けやすいサイズに。
半年間、じっくりと理想を語り合い、形にしていく過程は、Hi-Bikeにとっては通常運行。
この漆黒のSLRが、オーナー様のサイクルライフをより深く、楽しいものにしてくれることを願っています!
筑波大学体育会サイクリング競技班!きつい競技ですがきっと良い経験がたくさんできると思います
いつもありがとうございます。
Hi-Bike中村仁
2026シーズン臨時休業予定
2026-01-30 20:00







