BIWASE ベトナム遠征わたしの記録。

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ベトナムは、いろんな麺があっておいしかった。
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大会スポンサーのBIWASE 水です。
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おコメ粒は、小さいものが多かった。そして上下合体したお茶碗。はじめてのスタイルでした。
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アジア遠征で、めずらしくだれも胃腸がやられなかった!と聞きました。
メイタンのコレを必ず飲むようにしてました。選手もスタッフも快調でした。
クランクブラザーズの携帯工具もオートバイクから緊急対応時に大活躍でした。

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柿木コーチと選手たち。
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真実の情報を得るために?!ベトナム語メインのコミッセールたちの様子を探るコーチ。。。
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滞在中、たくさんお世話になったMr Tin  ありがとうございます。
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お尻が痛くて、良く見かけるオートバイでレース同行するスタッフ達に脱帽の気持ちでした。

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現地では、日本人選手が美しいと評判でした。

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路地で南国らしいココナッツのお菓子。
選手は、安全な食事に徹しなければならなくお預けでした。わたしは・・・おいしかったです。
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異国の地にいるときこそ感じる、日本ブランドが誇らしい。GDR

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レースに絶対持参する大事なスペアパーツのひとつ、シューズバックル。 
密集していて、アクシデントに巻き込まれるとココがやられます。
もちろんすぐにスペアパーツで復活。
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2020年東京オリンピックを想うと、日本メーカーの機材が気になってきました。
パナソニック チタンフレーム、One by esu カーボンフォーク・ハンドル、GDRカーボンフレーム・・・
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スペアバイクは、アンカーRIS9 DURA-ACE
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クーラーバックを股に挟みながら、レースチェック&補給&撮影記録の柿木コーチ。 
このオートバイがこののち故障して大変でした(=_=)
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わたしのレース後の仕事は、ホテル到着と同時に、洗車場を確保すること。
そして先輩メカニックから教わった、周りの人と協力して友好的に場所をつくること。
このホテル従業員の方は、僕の洗車ホースが入るようにパイプを切って蛇口を改良してくれました。

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これは、しょうがない。
未舗装区間がかなりの悪路で各チームパンクが続発しました。 どうにもならないサイドカットばかりでした。
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ディープリムにほどよいバルブエクステンダーがないとき、このテフロン加工の被せタイプが大活躍しました。
もっと買っとけばよかった。
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海外にいると JAPAN という単語に特別な感情が湧きます。
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塗装がきれいで丈夫なのも日本製品の特徴だと再確認しました。

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海外メカから必ず羨望のまなざしで見つめられる逸品 「ヒラメの横カム」空気入れがスムーズにできます。
JAPANチームのポンプには、ついてないのがないくらいです。
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最終日のスタート地点、都市部の商店が並ぶ前で準備。
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8日間、レース中にアクシデントや問題がたくさんあっての最終日。
いろんな状況を理解し合って、皆様良い表情だったと思います~。
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主催の会社内でアットフォームなアフターパーティー。
雰囲気がどこか懐かしい、あたたかいおもてなしでした。
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空港近くには、歴史的建造物などもありました。
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Mr Tinさんも最終日は、ゲッソリ。お疲れ様でした。
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最後に空港で注文したフォーは、綺麗でした。
でもローカルの方が安くておいしいものなんだと実感しました。

チャンピオンスポーツに挑戦する選手たちが今日もどこかで走ってます。
がんばれニッポン。
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Hi-Bike中村仁