フレーム

ARGON18 新型ロード SUM 

2022 カナダ ARGON18の新作エアロロード。

SUM PRO フレームセット税込み488,400円

ヘッドパーツは別途ですが内装部品メーカーの選択肢が増えました。

快速バイクを造るメーカーなので注目のモデルですね。

こちらブラック基調のトップグレードSUM PRO

こちらは、スタンダードグレードのSUM

カーボンのグレード違いで税込み366,300円

XXS~Mまでオーダー受付開始してます。

カラーは2色 画像の(Race Day Red Gloss)と

(Podium Grey Gloss)明るいグレー系です。

例によって1年計画でバラ完成車などオーダーできます。

載せ替え希望の方、新規完成車希望の方に。

もちろんARGON18といえば、五輪で活躍したトラックレーサーや

空力の良いTTバイクなどオーダーできます。

Hi-Bike中村仁

 

デローザ・DEROSA2022

DEROSA 2022モデルをチェックさせていただきました!

カーボン・チタン・クロモリ・こんな時代だからこそ、自社生産しているメタルフレームに目が行きますね。

世界中の各産業で金属や材料確保が大変なのは自転車も同じようです。

デローザもこだわりオーダーされるかたは、1年~くらいの気持ちで

105のカーボン車から カスタムクロモリ、チタンなどバラ完成車まで

イタリア工房&長くタッグを組む老舗の代理店さんで安心のアフターがあるからおススメです。

2021は、カーボン製のピニンファリーナデザイン・アーバンバイクを造っていただきました。

オーダーの打ち合わせからドキドキですがサイズ出し→カーボンフレーム作成→素敵な塗装→

だいぶお時間かかりましたが日本着、ハイバイクで組み仕上げ、ご納車。

いわゆる競技用のレーサーブランドですが作り手がジオメトリーにこだわり

ファンライドなど一般的なロードライドで走りやすさを優先しているのが良いです。

ハートのマーク。この意味にまたやられますね。わたしは、語れません。(笑)

DEROSAの工房で造れるモデルは、クロモリでメッキあり・無しの2パターンあります。

クロモリそれぞれの基本価格でオーダーできるカラーサンプル。

この中からの選択であれば、アップチャージ無しで可能です。

他、スケルトンの変更可能なところとコツを伺ってきました。

チタンフレームにカスタム塗装の例、これはデローザチタンでプロレースを席巻したGEWWISチームカラー。

戦闘機のようなカラーリングのSK

特別塗装の限定カーボン(フレームセットで100近いです。)

2022は、カタログが無いのでWEBチェックですね!

DEROSA 日本代理店ニチナオ商会

ご納車

Cervelo P2 オリジナル完成車

「TTバイク乗ってみたいです!」のご相談から始まり、

サイズ、ポジション、ロングライド用のセッティングして

本日ついに納車となりました。

片面ビンディングと安心高性能タイヤ、

乗りやすいTTバー位置と安定する肘パッド。

競技系で実績あるモノで仕上がりました。

 

 

軽やかな雰囲気があるスキンサイドカラーのビットリア製コルサコントロールタイヤ。

ちょっとずつ慣れていただき、TTバーで3本ローラーもおススメです。

それができたら・・・リアディスクホイール!ですね

ドリームバイクを造りましょう!

いつもありがとうございます。

Hi-Bike 中村仁

 

好きな色のロードバイクをつくる!ORBEA オルベア。


例えば、最新モデルのオルカエアロで・・・

ちょっと贅沢に 自分色の高性能車を造りたい方向け。
スペインのオルベア社は、自社工場で生産工程を完結させることに力を入れており
1台1台、Myo(まいおー)というシステムでオリジナルのセレクトが叶う注文ができます。

自分用のエアロバイク、ORCA・AEROをセレクトで色を組み合わせていたら
お気に入りのPNSウエアで乗りたい!欲しい感じができてしまい・・・

これは、楽しいです。しかも作ったデーターをPDFで保存できます。
画面左下のほうに「セーブする|ダウンロード」 があるので

「ダウンロード」→「PDFをダウンロード」でこのデーターと
お代金をお持ちいただければイメージがカタチにできます。
あとは、オルベア社でバイクの作成が始まります! 当店枠があと少しですが各モデル可能性ございます!
納期は、~来年夏くらいかな。

あっ! もしHi-Bikeらしいデザイン!
エクストリームつくばが勝ちそうなデザイン!
出来ちゃった方は、info@hi-bike.co.jp にPDFで送ってください(笑) 
かっこよかったら作っちゃうかも。

ORBEAちょっと妄想に!

 

コルナゴ・ポガチャル?!

イタリアのロードレーサーといえばコルナゴ。

若くて強いポガチャル選手がカンパニョーロEPSの綺麗なマシンで勝利する姿。

昨年のまさかのマイヨジョーヌから注目のスター選手となりましたね。

長い期間・何日も走るグランツールというレースでは、V3RSというモデルが使用されており

試乗させて頂くとディスクブレーキ用のモデルながら不思議とバネ感もあり快適でした。

もちろんプロの加速力に対応したマシンですがハンドリングなど安心して誰でも乗れる感じです。

コルナゴといえば綺麗な自社塗装モデルがあります。

店頭でこのスぺシャル塗装・ラグ製法のC64がご覧いただけます。コレクターズアイテム的?!な名車です。

個人的にコルナゴやパッソーニの実車を見たくてプロショップへ行ったことがありました(笑)

コルナゴのバラ完成車は、(プレミアムパッケージ)でオーダーできます。(V3RSアルテグラDi2)100万~ 
ポガチャル記念バイク200万~

コルナゴ最新情報はコチラ

なお、V3完成車(105)は、入荷分完売しております。V3RS,C64は、オーダー可能です。

リムブレーキのフレームオーダーも好評です。モノにより納期1年~くらいの気持ちでお願い致します。