商品情報

レーサーキャップ入荷しました。懐かしのチームや今年のチームも

プロチームグッツで入手しやすいのがレーサーキャップ。

今年のFDJグルパマ、ディレクトエナジー、LOTTO、昔のパナソニック、MAPEI、バネスト、カレラ、さらに古くデルトンゴ・コルナゴまで中村セレクトでいろいろ補充しました。
インデュライン、ムセウ、タフィ、キャプッチ、フォンドリエスト、エキモフ、ルードビッヒ、そんな選手名にグッとくる方向けです。
各1,200円(抜)

2019年モデル コラテック・DOLOMITI 入荷しました!


2019年モデル CORRATEC DOLOMITI 105完成車 ¥158,000-(税別)

新型R7000・シマノ105コンポフル装備!
ドイツ・コラテックのアルミフレーム&カーボンフォーク仕様の完成車です。
まずは46サイズ・ホワイトレッドが入荷しました。

ドイツのコラテックも魅力的なブランドで、特注レーサーモデルのマウロサニーノ氏による「ハンドメイドカーボンモデル」もございます。

フルオーダー・カーボンフレームセット・マウロサニーノ ¥700,000-(税別)

つくば花室 自転車店 Hi-Bike(ハイバイク)

2019年 イタリア・コルナゴもスレッドBB T45

2019モデルのイタリア・コルナゴのオーダーが開始になりました。

まずは、伝説のCシリーズ。


イタリアロードといえばコルナゴのCシリーズ。
イタリア工房で製造される孤高のラグカーボンフレームの新作C64。
一部のモデルは、既に日本へ上陸開始しております。
スタンダードカラーフレームセット:¥650,000-(税抜)

BB・ボトムブラケットは、「スレッドフィット82.5」というT45規格のスレッド。
コルナゴ独自規格のスレッド式カップで、そこへ市販のプレスフィット規格のBBを圧入します。
またHi-Bikeのおススメとしては、セラミックスピードのT45規格ダイレクトタイプのBBがあります。


コルナゴのオールラウンドで軽量なモデル、V2-r(ブイツーアール)。
こちらもBBはC64と同じく、T45スレッドタイプです。

パマペイントモデル:フレームセット:¥500,000-(税抜)
スタンダードモデル:フレームセット:¥430,000-(税抜)


2018年ツールドフランス、最終日パリでステージ優勝したモデル、CONCEPT(コンセプト)。
こちらもやはりBBは「スレッドフィット82.5」T45タイプ。

パマペイントモデル:フレームセット:¥520,000-(税抜)
スタンダードモデル:フレームセット:¥430,000-(税抜)

1台組み上げる感じとしては、
フレーム+Hi-Bikeコンポセット+ホイール・タイヤ・ハンドル・ステム・サドル・ペダル。

大まかではありますが、シマノ・アルテグラDi2の完成車でご予算は、フレーム価格+37万~。
他には、お手持ち車両のフレーム入れ替えも可能です。

Hi-Bike 中村仁

イタリア・デローザの最高峰マシン・プロトス。 

 

DE ROSA PROTOS プロトス フレームセット税別680,000yen

マットブラック入荷しました。

特徴は、なんといってもメカニックおススメのBB形式。

プロチームメカニック・選手が求めるスタイルがコレ。

もちろんハンドリングと乗り味についても心配ご無用です。

シマノで組んでもカンパニョーロで組んでも自由ですね(笑)

2019年シーズンは、市販モデルもチームカラーとなる予定です。

オレンジのNIPPO

グリーンのカハルラル

ブルーのイスラエルアカデミー

Hi-Bike 中村仁

 

URSUS カーボンチューブレス・チューブラー

先日、イタリア文化会館へURSUS 2019年モデルの展示会へ行ってまいりました。

ホイールセットのカーボンモデルは、ハブが新型になり軽量化されました。

クリンチャータイプは、チューブレスレディ対応になり

転がり抵抗の少ないチューブレスタイヤが選択できるようになりました。

個人的に1シーズン使用してみてURSUSクリンチャーモデルは、

●チューブラーモデルよりも新円感覚が良い。

●スペアチューブを持っていれば、出先のパンクでも安心。

✖重量があり加速時、スピード変化対応、登坂区間が苦手。

2019モデルの新型ハブモデルでは軽量化されて

さらに選択できるタイヤにチューブレスが増えた。

チューブラタイヤモデルの方が機材からの恩恵を感じられると思います。

いわゆるレース参加以外であれば、

軽量のカーボンチューブレスホイールが熱いですね。